2006.Oct.31.Tue ワルツで掃除 [長年日記]
■ ティッシュの山
鼻炎の調子がすこぶる悪し。
■ Happy Halloween
ボーイスカウトに入った甥っこSはクリスマスやイースター等のこども行事に参加することが多くなった。「ハロウィンはなんかするの?」と聞いたら、「なんにもしない」とのこと。キリスト教の行事としてはそんなに重要じゃないのかな?世間的にもクリスマスほどハロウィンは普及してないようだし。
ちなみにSに「ハロウィンってどういうお祭りか知ってる?」と聞いたら「脅かしてお菓子もらうんやろ?」との答え。間違ってはないけどなー(^-^)。
近所のスーパーへいったらレジのオネエサマ方(みのさん風にいうとお嬢さん)がみなさんフチのある三角のとんがり帽子をかぶっていました。黒にコウモリ柄とかオレンジのカボチャランタン柄とか。小さな子ども達には駄菓子の入った小さな袋がプレゼントされてました。スーパーもいろいろ大変じゃのう。
■ 秋のラテン
最近よく図書館で音楽CDを借りてきます。近所の図書館に並んでるのは流行とはかけはなれた不思議なラインナップでそれはそれで面白いです。
自分が借りるのは邦楽の懐かし系やクラシックが多いけど、秋なのにラテンもよく借ります。先日はセルジオ・メンデス&ブラジル’66(先々月、来日コンサートがあってTVCMがよく流れていた影響かな)で、今日はアントニオ・カルロス・ジョビン。ラテンといってもBossa系は秋向きか。
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私が入っていたボーイスカウトの隊は母体がお寺だったので基本的にキリスト教の行事は関係ありませんでした。行事も花祭りとか。<br>ただしクリスマスはしっかりやってましたけどねw
お寺さん母体のもあるんですね。私の中でボーイスカウトというと「ロープの結び方」ぐらいしかイメージなかったので(発想が貧困!)、12へぇくらい驚いてます(例えがビミョー)。