2004.Dec.27.Mon 年末は踊る されど仕事は進まず [長年日記]
■ 怒濤
得意先の恒例餅つきへ行く途中に電話が...。「出来ました?」「??納期は明日じゃ??」「...変更のメールを送ったんだけど」どっひゃ〜〜〜〜!「メールをちゃんとチェックしてるの?!」と責められたけど、よく聞いてみると数カ月も前に廃止したアドレス宛にメールした模様。変更の連絡したやん!と言いたいのをぐっとこらえて、出先なので帰ったら送ると伝える。
さっさと帰ろうと思った餅つきも、社長に「ビール飲まな、仕事ださへんでぇ(まことに日本的)」と捕まってしまい駆け付け3杯状態の後、杵まで持たされペッタンペッタンと餅をついてきました。明日筋肉痛かしらん。
大至急戻って、てんてこ舞いをひゃらひゃらと踊り、なんとか形ににして送信。やれやれやれやれやれやれやれやれ。
今年はのんびり仕事納めできるかなと思っていたのが甘かった。他にも修正やら追加やらで、まだ終われそうにないです。しくしく。
■ 不幸は連なる
電車の中で、椅子に座り背もたれに勢いよくもたれたら「ゴォン」とでかい音を立てて後ろのガラスに頭をぶつけた。車内じゅうの人が笑いを堪えてるのを感じつつ「痛くないもんね〜」という振りをし続ける。京阪の椅子って浅いんちゃうん!
■ 冬の風物詩
町内会のおっちゃんたちが「火の用心、カチカチ」と夜回りをやってる。ご苦労様なこって。こういうのってまだたくさん残ってるのかしら?
■ 似てる
重たいデータが開くまでの間に日記を書いてる。テレホタイムにアクセスする間にトイレへいけたのを思い出した。
[]



京阪ではないですが、わたくしは大きく舟を漕いだ拍子に補助椅子から落ちかけたことがあります。
「舟を漕ぐ」ってあんまりしたことないんですよねえ。たまに電車で、見事に漕いでる人とか見かけますが。
JR総武線快速電車で船漕ぎまくり、です。
お疲れさん!です。降りる駅を寝過ごさないでね。