2003.Sep.10.Wed 男前の罠 [長年日記]
■ 自然のフシギ
昨日の雲、他でも話題になってるようです。大阪からみると東の生駒方面だったんですが、京都からも見えてたんですね。私が6時頃撮影した時は雷は見られませんでした。6時半〜7時頃に雲の中でいくつもの雷が光っていたようです。ホントに不思議な雲でした。
■ 予定ぐちゃぐちゃ
打ち合わせがなくなったので映画にでもいこうかな(*^o^*)、と思ってたらやっぱり打ち合わせが復活したりで(;_;)、でなんか振り回されっぱなし。働け!っちゅうことかな。
■ 買ってよかった
聴いてます「ちょんまげ天国」。今朝も目覚まし替わりに「銭形平次」by舟木一夫。カッコイイねえ。後「大江戸捜査網」も好き。すごく壮大な曲で時代劇のテーマ音楽にしとくのはもったいな気もする。しかしつい「死して屍拾うものなし」と呟いてる自分がマヌケだ。残念なのは一曲目の「ああ人生に涙あり(水戸黄門のテーマ)」がオリジナルと違うアレンジで杉良太郎だけが唄ってることだ。水戸黄門の歌って格さんと助さんの二人で唄ってなかったっけ?それとも昔は一人で唄ってたのかな?杉良は「すきま風」も入っているけど、なんといっても「江戸の黒豹」が一番イイ!
■ う〜む。
マジックが減るのはいいが…、勝て!去年のオマヌケGみたいなのはやだよ。
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小学校の社会のテストで「米将軍と呼ばれた八代将軍は?」という問の答えに「暴れん坊将軍」と書いて×にされたのに納得出来ず、猛攻儀のすえ△を勝ち取ったことを思い出しました。昔の時代劇って「歴史が歪む」ぐらい影響ありましたね。
歴史の教科書に「吉宗」が出てきたら、思い浮かぶのは「享保の改革」なんかじゃなく、砂浜を白馬で駆け抜ける松平健の姿ですよね(西田敏行は大河マニア)。△をくれた先生、○をあげて欲しかったよ。
んで、吉宗と大岡越前は友達で、小石川薬学所にも共通の友人がいて、お庭番は毎回違う男女がペアで....(ゆがんでるゆがんでる)