2003.May.12.Mon 身体が温まってまいりました。 [長年日記]
■ 今週は…
気合いを入れてガンバルゾ!っと。雨上がりの空を見上げて思ったりして。
■ すでにぐったり
振込まれたり振込んだり。自転車で爆走したり、せっせと文字入力したり。気付いたら3時過ぎてるやないか〜!まだ昼ごはん食べてへんで〜4時には出なあかんのに〜。という感じで週のアタマからバタバタ。しかし営業クンのハナシというのはなんであんなにエネルギーが吸い取られるのだろう?まるで魔法にかかったようだ。
■ A=ラ=い
一時期、本が流行ってましたね、読んでませんが。音楽家にとってこういう能力はやっぱりあこがれるものなんでしょうかね?しかし、Aが2種類あるって知らなかった。これってクラシックだけなの?2MHzの差ってどの程度?素人にもわかるのかな?ギターのチューニングとか苦手だった私。多分わかんね〜だろう〜な〜(by千とせ風)。
大学で絶対音感持つ友人が一人いたけど、彼はかのピアニストのようにそれを苦痛に思ってるようには見えなかった。その頃バンドもどきのようなことをしていて、バンドスコアのない曲を演奏したくて彼に耳コピーして全パートを譜面に起こしてもらった思い出があります。ギターやキーボードはなんとなく分るけど(自分ではできないよ)、ベースやドラムまで聞き分けられるというのは驚きでした。譜面の片隅に「いい曲」と小さく書き込まれた手書きの譜面は青春の思い出?として大切に取ってあります。今頃彼は南の島で音楽の先生をしてる(ハズ)。
■ ええっ!2
Mac Xはお誕生日を祝ってくれないの?て、ことはお正月の謹賀新年もないのだろうか?
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2MHzの違いがわかるのかといえば、僕も明確にはわからないんですけれどもね。(笑)ただ、指揮者とか先生にはどういうわけかばれるんです。お前そのA低いぞ!と。(笑)
それがわかる故、先生と呼ばれるのか…。(笑)
クラシックでもピアノオンリーだったりすると平均律の弊害で聞き分けられなくなる可能性大です。Dの♯とEの♭ですら一緒になってしまう。。。