2003.Mar.22.Sat 早く終われ!
2004.Mar.22.Mon 潤い不足
■ 昨夜のメモ
・クロノスとカイロス
・外国人の彼女を作るのがイチバン
・沖縄が呼んでいる
・内向き外向き
■ うららかな春に
競馬にはほとんど興味はないのですが(なのに土曜深夜に「サタウマ」を観るのはナゼ?)、さすがに今日は中継を観ます。さてどうなるか?「あたらない」とハズレ馬券を交通安全のお守りにしてる人は勝ってほしいようなほしくないような。このレースに限って園田競馬などでも馬券が買えるということで、かなりの人らしい。
あーあ、泥だらけ。お守りの効力はまだありそうです(笑)。
■ 本日の感想
噂が真実とは限らない。特にあるルートは100%尾鰭が付く。
■ じっと手をみる
今月はちょっとゆっくりするべ、と思っていたのだけど、「遊んでないで働けー」と天の声が。苦手なことにも挑戦しなくてはいけないみたい。しくしく。
■ NHK好き1
「蝉しぐれ」に宮藤官九郎が出てたんですね。今、再放送やってますけど。「茂七の事件簿」には宮崎吐夢も出てたなあ。大人計画とNHK時代劇、不思議なつながり。
今春からは「御宿かわせみ 第二章」が始まるのかあ。御宿かわせみというと真野響子と小野寺昭というイメージが強かったのですが、新しいコンビを見慣れてきた頃に前作は終わっちゃいました。前作には村上弘明が出てたんですねぇ。へえ。花沢徳衛、結城美栄子、よい役者さんが脇を固めてました。
■ NHK好き2
「英語でしゃべらナイト」の特番。「Pink Slip」を「勝負下着」と訳した松本アナ。すごい!ホントにNHKアナウンサー?(笑)「Pink Slip」は解雇通告らしい。で、「勝負下着」は英語で.....「undies for match」だっけ?なんか違うような。
“undies for battle”でした。
■ ななちゃん
今までまったく知りませんでした。名古屋というのは通過しかしない街なんです、私には。多分最後に名古屋へ行ったのは世界デザイン博(笑)。ポーズがおちゃめですねえ。是非実物を見てみたいです。
2005.Mar.22.Tue 愛し愛されて生きるのさ
■ そりゅーしょん
某社の社長からいろいろ宿題を出される。う〜ん。解決できるのか?
■ なみだ雨
友人Hのお父上が亡くなられたのでお通夜へ。お父さん子だったHはボロボロ泣いてた。電車の中で濡れた窓ガラスを眺めながら「死ぬ」ということについて考えた。「死ぬ」って消えてなくなることなんだなあ。
2006.Mar.22.Wed お祭り大好き
■ 韓国野球委 秋以降に日韓再戦を希望
2勝1敗で韓国の勝ちだと思ってるんだったら、再戦する必要はない気も...w。お隣の国だし仲良くしたいとは思うけど、こういう発言を許せちゃう国民性(韓国の人が皆そうだと思わないけど)がなんだか...。
■ 座布団乱れ飛び
白鵬、横綱に勝っちゃいましたねぇ。
2007.Mar.22.Thu その能力を生かす仕事は?
■ 残疲感
遊び疲れが残る休み明け。今日明日とがんばれば週末だ。
■ ぼんやり眺めてる
夕闇が広がる頃、着陸態勢に入ってゆっくり高度を落としながらランプを点滅させてうちの窓を横切る飛行機。水平線に浮かぶ客船のように見える。JR山陽本線に乗ってると明石・須磨あたりで見える風景とダブる。
■ 尊敬
昨日、友人Wが今でも恩師K先生と年賀状をやりとりしていると聞いてすごく驚いた。現国担当のK先生は厳しいけど芯の通った女性でとてもかっこよかった。文章をスパッスパッと論理的に解読していく様子は、物理とか数学とか理系の授業を受けているような感覚だった。
担任ではなかったけど受験対策の為に小論文の添削を個人的にお願いしたことがあった。400字原稿用紙2枚(だったと思う)に無駄な言葉を省いて判りやすく論旨を組み立てる。2日に1回ほど提出してたけど、下手なものを提出するとピシャリとやられるので必死で書いた覚えが...。今じゃこんなぬるい文章しか書けなくなってしまって恥ずかしい限りだけど、あの短期集中添削レッスンのお陰で合格できたと信じて感謝してる。
現在は退職され、海外(東欧方面)・日本それぞれ居を構えて行き来しているとのこと。同窓会誌ではプライベートで専門の勉強会もやってるって読んだ。多分70代........かっこよすぎる。
2009.Mar.22.Sun その指に弱い
■ 変化
ETVの「新日曜美術館」と「N響アワー」の司会者が交代だそうな。「新日曜美術館」は政治学者の姜尚中さん。この人と経済学者の李英和さんがごっちゃになります。関西弁が李さんでそうじゃないのが姜さんと覚えてるのですがやっぱりわからなくなります。
「N響アワー」は13年間も司会を務められてきた池辺晋一郎さんから西村朗さんへ。
私が「N響アワー」を時々観るようになったのはアシスタントが檀ふみさんの頃で、一番よく観ていたのは若村麻由美さんの頃。クラシック素人の私でも楽しめたのは池辺さんのやさしくてわかりやすい語りのお陰だと思います。お疲れさまでした。


● k3k [自分の死 = 虚無かもしれませんが、 近い人の死 = 忘れられない記憶ですよ。]